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隅田川花火大会 2009

今日は 今年で32回目を迎える 隅田川花火大会 です!

弊社 ミヤ は 墨田区 東駒形 にある為、この日は、仕事を忘れ、花火を見ながら 飲み・食い にて 大盛り上がりの1日となります(笑)

只、ロケーションは最高なのですが、毎年 花火見物に押し寄せる人・人・人の大移動には、時としてマナーが悪く閉口する場面などもある様ですので、下記、サイトの「花火見物心得」などをお読み頂けると嬉しいです。
 

隅田川花火大会公式HP:http://sumidagawa-hanabi.com/

無事終了!

22日から東京ビックサイトにて開催されておりました IFF International Fair  本日、無事終了致しました!

私は業務の都合上、初日22日のみの現場担当だったのですが、多くのお客様にご来場・ブースにお立ち寄り頂き、とても有意義な時間を過ごさせて頂きました。

ミヤ・レザークラフト を代表しまして 心からお礼申し上げます。「ありがとうございました!」

また、個人的にも、事前案内を発信しておりました、お取引様、メーカー・仕入先様に、お気遣い頂く来訪を賜り、感謝の言葉しかありません。

ご来場・お立ち寄り頂きました皆様、「本当にありがとうございました!」


優しい取引先様に感謝感謝 の 営業下田でした。

本日より開催!

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今日の天候からして、東京での「皆既日食」確認は無理の様ですね。

でも、私としては別にどちらでも良い事なのです、何故なら・・・。

本日から、24日までの3日間は、先にお知らせ致しました、東京ビックサイトにて開催されます IFF International Fair に 出展・参加しているからです!

初日である22日は設営もある為、朝の9時から6時まで、ビックサイトの箱の中に缶詰状態の為、有る意味 良い諦めとなりました(笑)

と言う訳で、皆さんも、東京では、くもり か 雨模様の状況ですから、移動を早めて、東京ビックサイト・IFF International Fair にご来場頂ければと思います。

ミヤとしては、 西展示棟 D-100 東日本ハンドバック工業組合 の ブース にて、 弊社オリジナルブランド銘 「SHURINE / シュリン」を掲げての出展しております。

出来たてほやほやの展示風景を掲載して於きますので、(SHURINE / シュリン)の看板を目印に是非是非お立ち寄り下さい!

22日 初日担当 営業 下田でした。

皆既日食

明日、7月22日は、ニュース・報道にて発信・放映されてる「皆既日食」が見られるチャンスとの事ですが、

天気がちょっと怪しい感じですね・・・。

日本の陸地にて観察できるのは1963年7月21日の北海道東部で見られた皆既日食以来、実に46年ぶりとの事ですから、私の様な世代には、必見でもあるタイミングと言えます(笑)

次回のチャンスは?と、検索してみますと、

2035年9月2日 北陸・北関東などで見られる皆既日食 との事で、26年後でありますからね、

私の年齢から加算しても、70歳を超える訳ですから、有る意味、私世代、以上の諸先輩方には、

「此処で見ておかないと・・・・」かも知れませんよ~~(笑)

人事では無い年齢でもある営業 下田でした。

七夕

本日、7月7日は 新暦の「 七夕 / たなばた 」

七夕は1年に一度、おりひめ(織女星、こと座のベガ)と、ひこぼし(牽牛星、わし座のアルタイル)が天の川をわたって会うことを許された特別な日とされています。

私が小さい頃は、短冊に願い事を書いて竹にぶら下げ、願い事をしたものですが、今の幼稚園・子供達などもそういった風習は残っているのでしょうか?

何しろ、自分達の子供は今や高校生、そういった行事からはかなり遠ざかってしまった感があり、? なのであります(笑)


そこで、いつもの様に、日本の「七夕」を検索すると、

「日本古来の豊作を祖霊に祈る祭「お盆」に、中国から伝来した女性が針仕事の上達を願う乞巧奠(きっこうでん/きこうでん)や佛教の盂蘭盆会(お盆)などが習合したものと考えられている。そもそも七夕は棚幡とも書いたが、現在でもお盆行事の一部でもあり、笹は精霊(祖先の霊)が宿る依代である。」と有るのですが、

先に触れた、「織女と牽牛の伝説」は漢の時代に編纂された「古詩十九首」が文献として初出とされているらしいのですが、7月7日との関わりはあまり明らかではないらしいですね。

ま、昔の事や難しい事は良く判りませんが、1年に1度の特別な日として、大切な人と素敵な時間を過ごす・・・そんな日と捉えても良いのかも知れません。

えっ、私?、 勿論、私は最愛の女房殿と過ごしますよ~♪ 

自他共に認める愛妻家の営業 下田でした!

お知らせ

来る7月22日 23日 24日 の 三日間 東京ビックサイトにて開催されます IFF International Fair に今年も出展する事と成りました。

西展示棟 D-100  東日本ハンドバック工業組合 の ブース にて、 弊社オリジナルブランド銘「SHURINE / シュリン」を掲げての出展です。

今年は、昨年同様の東日本鞄工業組合さんに加え、京都ハンドバック協同組合さんとのコラボブースと成り、色合いも多種多様・鮮やかな展示をお見せする事が出来ると思っております。

毎年、業界でも注目される事の多い、展示会でもあります、会場にお越しの折は、是非とも、連合ブース(D-100)弊社(SHURINE / シュリン)の看板を目印にお立ち寄り頂ければ幸いです。

貰いました♪

先にも記しました通り、

昨日の21日(日)は「父の日」だった訳ですが、此処での書き込みを見ていたのか?(笑)娘・息子から、プレゼントを貰いました。

ここ数年、半端な年齢(中学・高校)になってからは、スルーされる事が多かった行事だった為、先日の書き込み通り、まったく期待もしていなかったのですが、今年は、何故か?用意をしてくれてた様です。

ま、心境の変化?きっかけに思い当たる節が無い訳では無く、去年から、二人ともバイトをする様になったのですが、その経験にて ちょっとだけ社会の仕組みやお金のありがたさなどを学んだ感があり、親の苦労も感じる事が出来たのかな?と勝手な解釈をしております。

因みに、

娘からは、ディズニーランドで購入したと言う、ミッキーマークの付いたパンツにて「勝負パンツにしてね♪」との事でしたが(意味判って言ってるのかな?笑)

息子からは、洗髪の際に使うのだと言う頭皮マッサージ用ブラシを貰いました(私、自慢じゃありませんが、この年でも髪はフサフサ・白髪も無い状態なのですが・・・何か前兆が見て取れるのかな?笑)

ま、なんだかんだ言いながらも喜んでる 父 ・ 営業下田でした。

父の日

母の日(5月第2日曜日)の由来を検索すると、

「1905年5月9日、アメリカヴァージニア州のアンナ・ジャービスという人のお母さんが亡くなり、彼女が「亡き母を追悼したい」という想いから、1908年5月10日、フィラデルフィアの教会で白いカーネーションを配った事が、アメリカ全土の風習として広まり、1914年、その時のアメリカ大統領だったウィルソンが5月の第2日曜日を母の日と制定した。」とあるのですが、

今月 21日(日)の 「 父の日 」 はと言うと

「父の日の始まりは1910年に(明治43年)男女同権の立場から、母の日に対して父にも感謝する日があるべきであると考えた、アメリカのワシントン州に住んでいる、ジョン・ブルース・ドット夫人という方が始めました。小さい頃に母親を亡くし、男手一つで育ててくれた父に感謝しようと催しを開き、その催しが行われた日が、今日の父の日の始まりとされています。」との事でした。

象徴となる花は、母の日がカーネーション、父の日はバラ。

日本では1950年代ごろから知られるようになった様ですが、その広まり、認知は 母の日に比べるとまだまだ、差が有る様で(笑)

私も 家庭では2児(共に高校生)の父親と言う立場なのでありますが、「そういえば、うちでも何となく流されている行事っぽいな~」と妙な納得をした次第です(笑)

さてさて、今年の21日は何か貰えるかな?の期待も込めて、

「皆さんも お父さん は 大切に!」の言葉を添えさせて頂きます。 

僅かな期待を抱く 営業 下田でした。

Interiorlifestyle / インテリアライフスタイル

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昨日6月3日(水)~ 5日(金)まで

東京ビックサイトにてライフスタイル提案型国際見本市

Interiorlifestyle / インテリアライフスタイルが開催されております。

私は、昨日の初日 午前中に時間を作って行って来たのですが、業種が違えど、色々と参考に成る部分などがあり、とても刺激を受けました。

業界的には、ミヤ・レザークラフトでもケース類でお世話になっております、坪田パール(株)さんが出展なさっており、新作などの発表・展示にて、賑わいを見せておりました。

坪田パールの社長・スタッフの皆さん、お忙しい中、対応頂き、ありがとうございました!

また、新商品などの件にて、相談させて下さい。宜しくお願い致します。営業 下田。

祝 1周年!

IFFなどの展示会にて、知り合い、その感性に共感を受けたデザイナーさんが運営しておりますアトリエショップが、

6月7日(日)にて 1周年 を迎えるとの情報をキャッチした為、応援の意味も含め、お知らせ 発信させて頂きます。

デザイナー はやしきょうこ さん の ブランド  Coquette / コケットに於ける Bagと雑貨の アトリエショップ

*同じくその感性に魅せられたブランド・ROSA RUGA / ロザルガ さん(デザイナー・秋元 一彦氏)の商品も此方では購入できます。

ブランドコンセプト 

フランスでは、粋で洗練された大人の女性のことを「Coquetteな女性」と呼びます。また、小悪魔のような要素を持った女性のこともこう呼ぶそうです。

“Coquette”は自分を良く知り、確かな目とユニークさを併せ持っているそんなチャーミングな女性に持ってほしい……、という思いを込めて製作しています。

“Coquette”をあなたのおしゃれアイテムに取り入れて、コケット気分を楽しんでみませんか。

更なる詳細は、下記 HPにて検索して頂き、是非とも 足をお運び下さい!

Shop Inf

110-0015 東京都台東区東上野1-11-5 1F
TEL/03-5941-6613 / FAX/03-5941-6566
E-mail/info@coquette.jp
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CoquetteさんHP : http://www.coquette.jp/index.html